筑波大学生活支援学研究室


カテゴリ:[ 子供/学校/教育 ] キーワード: 発達障害 バリアフリー 研究活動


221件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。


[231] 保育の友

投稿者: 大越和美 投稿日:2018年 7月17日(火)11時17分28秒 130.158.167.96  通報   返信・引用

水野智美先生執筆の「気になる子どもの保育」の今号の内容は、友だちを叩いてしまう子どもへの対応です。



[230] クルール8月号

投稿者: 大越和美 投稿日:2018年 7月17日(火)11時11分6秒 130.158.167.96  通報   返信・引用

クルール8月号に徳田先生の子育てコラムが掲載されています。



[229] 「二人目いつ?」問う家族 今も夫婦悩ます「一人っ子ハラスメント」

投稿者: 徳田克己 投稿日:2018年 7月11日(水)20時18分1秒 zz2014419353D2E02589.userreverse.dion.ne.jp  通報   返信・引用

ウィズニュースの平成家族という記事にコメントが載りました。
ヤフーニュースの国内版にも載りました。

私のコメントを抜粋すると

筑波大学医学医療系の徳田克己教授(子ども支援学)は「働く女性が増え、晩婚・晩産化が
進んだことが大きい。体力的に2人目を産むのがつらい、というお母さんは少なくありません」と
指摘します。

「子が親の面倒みる」当然視する社会

 一方で徳田さんは、「子どもが減っている現状に、世の中の意識や仕組みが追いついていない」と
感じています。

岡山県出身で、自身も一人っ子の徳田さん。80代の両親は約3年前、地元の介護施設に入りました。
入所届などの必要事項は、家族が直接書く決まりになっていたそうです。

 講義などでたびたび帰省するのは厳しく、「作った書類をファクスかメールで送れませんか」。
施設側に相談したものの、回答は「こちらまで来て下さい」。やむを得ず、職場がある茨城県から、
片道6時間以上かけ何度も通ったといいます。

 「親の面倒は子がみるべきだ」。そんな思想が社会の根本にあり、結果的に「子どもは多い方が
良い」という意識を強化していると、徳田さんは考えています。

 「こうした状況が続くと、今後一般的になっていくきょうだいが少ない家庭は、厳しい状況に
追い込まれる可能性がある。次世代の生き方を狭めることになりかねません。色々な家族の形を
認めていくためにも、社会制度の抜本的な改革が必要ではないでしょうか」



[228] 実践人間学研究会のホームページ

投稿者: 徳田克己 投稿日:2018年 7月11日(水)09時41分28秒 zz2014419353D2E02589.userreverse.dion.ne.jp  通報   返信・引用

多くの方から、実践人間学研究会のホームページが見つからないという苦情?が来ました。

検索しても、見つからないですね。

うちの研究室関係者の論文も掲載されていますので、筑波大学生活支援学研究室の
ホームページの表紙にリンクを貼りました。
日本障害理解学会の下です。
「実践人間学研究会」の文字をクリックすれば、研究会のサイトに飛びます。



[227] 特別審査員

投稿者: 大越和美 投稿日:2018年 7月10日(火)11時48分58秒 130.158.167.96  通報   返信・引用

徳田先生が、亀田製菓主催・サンケイリビング新聞社、あんふぁん協力の「おせんべい、大好き!絵画コンテスト」の特別審査員になっています。



[226] 西村さんと赤ちゃん

投稿者: 水野智美 投稿日:2018年 7月 8日(日)09時12分19秒 130.158.167.96  通報   返信・引用

私たちの研究室の出身者である西村さんが5カ月になった赤ちゃんと来てくれました。
よく笑う、とてもかわいいお子さんでした。
徳田先生があげたオオサンショウウオのぬいぐるみを大変気に入ってくれました。
お嫁に行くときに「赤ちゃんの時から大切にしていたぬいぐるみ」として持って行ってほしいものです。



[225] モーリーフレンズマガジン7月号

投稿者: 大越和美 投稿日:2018年 7月 6日(金)12時54分28秒 130.158.167.96  通報   返信・引用

7月号のモーリーフレンズマガジンに、徳田先生の子育てコラムが
掲載されています。



[224] プリプリ特別編集「発達支援」

投稿者: 大越和美 投稿日:2018年 7月 4日(水)15時32分34秒 130.158.167.96  通報   返信・引用

世界文化社のプリプリ特別編集「発達支援」に、
徳田先生監修の「わが子が発達障害と言われて
-受容に向かう保護者を支える―」が
掲載されています。



[223] 母子保健 2018年7月号

投稿者: 大越和美 投稿日:2018年 7月 4日(水)15時22分33秒 130.158.167.96  通報   返信・引用   編集済

母子衛生研究会の母子保健2018年7月号に、
徳田先生の「気になる子の食事」が掲載されています。



[222] 釜山で調査をしました

投稿者: 徳田克己 投稿日:2018年 6月18日(月)08時29分52秒 zz2014419353D2E02589.userreverse.dion.ne.jp  通報   返信・引用

釜山駅のエスカレータでは、歩く人はほとんどいなかった。
多くの人は右側によって乗るが、子ども連れやお年寄り、
友だちと一緒の人は二人で同じステップに乗っている。

釜山の地下鉄にも妊娠中の人の優先席があったが
ソウルほど目立たない。
そのせいか、男性や学生、おばちゃんが座っていた。
おじさん以外は妊婦の可能性があるが、、、

せっかく障害のある人専用の改札が地下鉄にあるのに
全面に点字ブロックが設置してある。
これでは点字ブロックが車いすの人のバリアになってしまう。


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