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Voyagerさん、こんばんは。
突然ですが、明日は航空祭に行けなくなりました (T_T)
そろそろ、転居準備に追われ、スケジュール調整もままならず、
このところのお疲れモードと、家族の同意も得られず、
せっかくの50周年記念祭なのに...
ということで、Voyagerさんの航空祭レポートを楽しみに待っていますね (^_-)-☆
地震雲ですが、僕は実物を見ていないので何とも言えないのですが、
インドネシアの大地震から始まった、一連のプレート境界域での地震(ぺルー)や火山噴火(ペルー&チリ&桜島)は、まだまだ続きそうなので、ちょっと心配ですね。
名古屋から北西というと福井県周辺また、その逆の南東にあたる、伊勢湾or三河湾or猿投―高浜断層帯における、東南海地震と前後して起こる直下型の地震が心配されますね (>_<)
直下型の地震は、海溝型と比較すると予兆がごく短期間のうちに現れるため、予測が困難であるにもかかわらず、発生確率は高く、30年以内に必ず何処かで起こると言われています。(場所が特定できないため、断層ごとの発生確率は、海溝型のそれと違って、一桁低いですが)
ちょっと、注意が必要かも知れませんね (>_<)
(実際に見ていないので、現時点で個人的にはあまり身近に地震が起こるとは考えていないのですが、折に触れて、注意をすることは、生存確率を飛躍的に向上させますので、参考にさせていただきますね (^_-)-☆
ちなみに、もしも広域に巨大地震が発生した場合、
水・食料は3日間は、被災地区以外のどこからも救援物資は届かないという現実は、認識しておくべきです。
公園や市役所に備蓄されている【のべ】数百万人分といわれる物資は、
この三日間であっという間に、消費されてしまいますから。
一人3食で3日で9人分。
一家族4人で36人分。
さて、名古屋市の人口は何人だったっけ??
http://www.pref.aichi.jp/bousai/action_plan/a_05_sankou/sankou02.html
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