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アップしました

 投稿者:ももこ  投稿日:2009年 9月15日(火)05時29分18秒
編集済
  すみません。9月から仕事を始めたもので、時間をうまく使えずバタバタしていました。

現在出来上がっている分はアップしました。よろしくお願いします。

また、SSIが使えるサーバのはずなのですが
<!--#INCLUDE FILE="〜〜"-->
のコマンドが使えません。
.htaccsess に
AddType text/x-server-parsed-html .shtml
Options Includes
と記述しても動かず、逆にファイルにアクセスしようとすると500エラーが出てしまいます。

メニューなどの共通項目はひとつのファイルで管理したいので、すみませんが
・SSI使用時の設定について
・<!--#INCLUDE FILE="〜〜"-->は使用可能かどうか
この2点を問い合わせていただいてもよろしいでしょうか?

お手数ですがよろしくお願いします。

参考url:http://allabout.co.jp/internet/hpcreate/closeup/CU20020520A/index2.htm
 

ももこさん

 投稿者:村田晴彦  投稿日:2009年 9月12日(土)20時54分2秒
  有料サーバの方、今年分の支払いを済ませました。試用期間が終わり、本格運用に入ります。
お忙しいことと思いますが、以前送っていただいたhtmlファイルの分だけでもアップしていただけますか?under construcutionの部分があっても、アップしながら手を入れていけばいいと思いますので…。
 

大風呂敷から転載

 投稿者:村田晴彦  投稿日:2009年 8月30日(日)02時05分35秒
  <沿革>

・1976年 根石吉久 家庭教師を始める。
・ほぼ一年後、塾を開始。素読舎の看板を掲げる。
 その後十数年間、学年トップを続々と輩出する。
・1983年 「英語のやっつけ方」素読舎から出版。
・1985年 「たごさくえーご宣言」めんがらやから出版。
・1997年 戸倉分室開始。(分室長 村田晴彦)
・2000年 小学館文庫「英語どんでんがえしのやっつけ方」出版。
・2000年 「電話でレッスン」開始。
・2001年 掲示板「大風呂敷」開設。主に「磁場論」を展開する。
・2004年 杭瀬下分室開始。(分室長 寺澤郁子)2008年閉鎖。
・2006年 奈良分室開始。(分室長 小川住江)2008年休止。


<素読舎ではこんなことをしています>

・素読舎では「音づくり」をします。まともな音ですらすらと英文を読むことができるようにすること。それが「音づくり」。まともな音ですらすらと読む力を身につけ、大量の例文をインプットしていきます。
・「音づくり」について、素読舎は素読を原理とした方法をとっています。素読は、その場で理解を求めません。意味は宙づりにしたまま、インプットをどんどん進めていくことができます。
・素読舎のテキストは、新しく出てくる例文ひとつに対して、関連した過去の例文がたくさん書かれています。テキストにこういう構造が与えられているので、塾生は結果的に同じ例文を他の例文に関連させながら何百回、何千回と読むことになります。素読舎の塾生は、読みのレベルが違います。
・素読舎のテキストでインプットを続けていれば、最初はわからなかった意味と音とが一致して、一気にわかるときがきます。さらにインプットを続けていくことにより、理解したことが、身体に根付いていきます。
・きちんと「音づくり」をしていれば、問題集を解く練習などしなくても問題を解けるし、リスニング対策なんかしなくても聞きとることができます。「音づくり」を続ければ、入学試験等にとどまらず、学校を出た後の英語につながっていきます。
・「音づくり」は日本の英語教育に一番欠けているものです。日本中探しても、「音づくり」をしている場所は、ほぼ皆無です。素読舎と反対のことをやっている場所は山ほどあります。
・日本人が英語の発音・読みでどこでつまづくかをわかるのはやはり日本人です。英語ネイティヴにとっては、当たり前すぎることが、日本人にとっては当たり前ではない。それが英語ネイティヴにはわからない。素読舎には、日本人が一瞬にして発音のコツをつかめる方法があります。
・素読舎では黒板を使った説明をしません。黒板を必要としない「音づくり」を実践しているからこそ、「電話でレッスン」「スカイプでレッスン」が可能となっています。
 

通塾 時間帯 塾費

 投稿者:村田晴彦  投稿日:2009年 8月30日(日)02時02分14秒
  <素読舎 時間帯>

鋳物師屋本部
土曜日 18時〜21時
日曜日 18時〜21時
月曜日 18時〜21時

戸倉分室
火曜日 17時〜23時
水曜日 17時〜23時
金曜日 17時〜23時


<塾費>

素読舎の費用は、スライド制になっています。
中学や高校で、変なくせがついてしまっている場合、それを直すのに当人にも時間がかかりますが、コーチ側にも早く入塾した人を相手にするのに比べ、多くの手間がかかります。そのため、遅く入塾した人は、早く入塾した人に比べて、同じ学年でも塾費は高めになります。
早めの入塾をおすすめします。

塾費の例
・小学5年生時入塾 毎月8500円 → 中学2年生時 毎月9500円
・中学1年生時入塾 毎月10500円 → 中学2年生時 毎月11500円
 

ももこさん

 投稿者:村田晴彦  投稿日:2009年 8月29日(土)16時48分6秒
  お疲れ様です。
<素読舎の書籍>という項目を付け加えてください。

http://sodokusha.kinugoshi.net/hyoushi.html
を元に、デザインをよろしくお願いします。
 

「スカイプでレッスン」の記事

 投稿者:村田晴彦  投稿日:2009年 8月25日(火)04時38分32秒
  構想
投稿者:根石吉久  投稿日:2009年 8月25日(火)02時01分56秒

 今日、レッスンの時に何人かの人に話しましたが、今後の私のレッスンの位置づけを考えています。
 何と言ったらいいでしょうか。「無料へのベクトル」とでも名付けたい構想があります。
 私のレッスンを受けてくださる生徒さんに、「レッスンだけの時期」「レッスンと自立練習を交互に行う時期」「自立練習だけの時期」をたどっていただく構想です。
 「自立練習だけの時期」になれば、コーチがいませんので、無料で私が作る教材を使ってもらえばいい。私が作った教材は、パソコンソフトのフリーソフトみたいに考えていただけばいい。

 最近、掲示板で「自習」という名で言っているものを、「自立練習」と読み替えてください。今後、「自立練習」という名で呼びます。

 「レッスンだけの時期」というのは、どの生徒さんにもわかっていただけると思います。

 「自立練習」は、コーチなしで、生徒さん同士でやってもらうものです。お金は動きません。私のレッスンで扱ったところの「先」を二人か三人の生徒さんだけで進めていただきます。30分やるのでも、1時間やるのでもいいので、その辺は生徒同士で相談して決めていただけばいい。
 「自立練習」を終えるところは、テキストの点線の上で終えていただく。点線の下には「新しい文」がありますので、その文かその文の一部分を読んでもらえれば、私は「自立練習」の「先」をレッスンします。こうすることで、練習の進むスピードが2倍3倍になります。

 「レッスンだけの時期」がどのくらいあるのかは、決まっていません。私のレッスンを始める前に、何をどれだけやってあったかによって違います。一ト月かふた月で終わる生徒もいるでしょうし、6年7年かかる生徒もいるでしょう。それはまったくまちまちです。

 「レッスンだけの時期」は、「自立練習」開始に向けての期間です。初心者の段階です。
 「レッスンと自立練習を交互に行う時期」は、「自立練習だけ」に向けての期間です。中級者前半の段階です。この期間は結構長いとご承知おき下さい。
 中級後半からは、練習を「自立」させることのできる段階ですから、無料で私の作る教材を使っていただけばいい。生徒同士でレッスンしてもらえばいい。レッスンの報告だけは、掲示板に書いていただきますし、「自立練習」を継続して何か新しいことが起こった場合は、その報告も書くことを約束して「自立練習だけの時期」へ入っていただきます。

 今私がやっているレッスンは、「無料」に向かっているのだと考えていただこうと思います。
 無料ではやれない仕事というのはどうしてもあります。レッスンそのものに時間と体力を使う部分は、無料でやることはできません。しかし、私のレッスンをくぐり抜けてもらった後は、すべてが無料になると考えていただきたい。というか、教材づくりは無料でやるよ、ということです。そこからは、本来の意味でのヴォランティアだと思います。

 ただし、私にも生活がありますので、「自立練習だけ」の無料の練習空間へ生徒を送り出すのは、空き枠がすべて埋まっており、新たにレッスンを始めてくれる人が現れた時点にさせていただきます。

 無料の練習空間へ向けて歩いていただくために、お願いがあります。
 レッスンをする必要のある期間はレッスン時のアドバイスに従って、練習を進めて下さい。アイドリングの音が安定してきて、わすかアクセルを踏んでいい段階=加速してもいい段階になった頃に、「自立練習」をお奨めしますから、生徒同士で練習し、レッスンも継続して下さい。以上が、レッスンそのものについてのお願いです。
 それまでの期間も、その後の期間も、私のレッスンを回りに広めていただきたい。無料に向かうレッスンだということをはっきり言って、回りに広めていただきたい。強力に協力していただきたい。

 どなたに奨めていただくのでもいいです。上級者は1ヶ月、2ヶ月で「無料過程」に入るでしょうし、場合によっては10年以上もレッスンをやっていただく場合もあるでしょう。それはまちまちですが、私のレッスンでやることは「自立」までのお手伝いです。「自立」までに長い時間を必要とする人には、長い時間お金を払っていただくことになりますが、それは私の体力と時間を使ってやる仕事ですので、仕方ありません。悪平等はやる気がありませんので、ご承知願います。

 日本のこれまでの「民主勢力」が言う「運動」って言葉が嫌いですので、movement という英単語を援用して言いますが、「無料化ムーヴメント」に、現在の生徒さんたちの強力なご協力を願いたいのです。

 もしも万が一、私のレッスンが生徒で鈴生りになった場合は、コーチが必要になります。「無料練習空間」にいる人たちの中で、語学論を備え、練習を継続している人にコーチをやってもらおうと思っています。
 

ももこさん

 投稿者:村田晴彦  投稿日:2009年 8月25日(火)04時37分26秒
  お疲れさまです。

トップページの件了解です。

「素読舎ではこんなことをしています」&「沿革」
ただいま作成中です。
 

トップページと教材紹介について

 投稿者:ももこ  投稿日:2009年 8月23日(日)12時12分35秒
編集済
  座談会記事の分割ありがとうございます。分割した状態でページを用意します。

トップページ
・塾生の練習風景の大きな写真
↑用意できましたら写真を差し替えます。(バランスを見るために素読舎の建物の写真をトップページに大きく入れています)

下に「ゴーストイメージ核受肉教材」テキストを20行ほど貼り付け、
 100行くらいテキストで貼り付けたページへリンクさせる(教材の要素の説明をどう付けるか?)
リンク先を教材紹介のページにしてしまおうと思っています。

いかがでしょうか?
・素読舎ではこんなことをしています のページ作成
・沿革のページ作成
・塾生サイトのリンクページ作成
・教材紹介のページ作成
・トップページ画像準備完了設置
・特定商取引法に基づく表記作成

が終了しましたらひとまず、htmlファイルを根石さんに見ていただきたいと思っています。

この部分と音声データが揃えばひとまずスカイプでレッスンの分はおわります。

音声データに関してはひとまず収集をしていただきつつ、(mp3でもおそらく問題ないと思います)
通塾のほうのページの原稿・画像をそろえたいです。

・・・と書いておきつつ、明日が義母の誕生日で、明後日が夫の誕生日なので今日から3日ほど作業はお休みします。スミマセン
 

座談会の切れ目

 投稿者:村田晴彦  投稿日:2009年 8月23日(日)02時32分43秒
  ひとまずこれで分割してみてください。
(小見出しは要検討です。)


S はあ。(笑)
====ここで切る===============
<小見出し>高校へ入る頃には「貯金」がなくなってるよ
根石 坂口だけじゃなくて、今の中学3年の連中は…


全員 あはは。
====ここで切る===============
<小見出し>学年トップの先輩からアドバイス
根石 そのビギナーズにベテランのSが何かアドバイスをしろ。
 

ももこさん、村田君

 投稿者:根石吉久  投稿日:2009年 8月23日(日)00時37分13秒
   お二人がホームページ作成について話されていることがほとんど理解できない「遅れたおやじ」状態ですが、よろしくお願いします。
 先日、MP3ファイルを作る録音機(ソニーのIC Recorderとかいうもの)を買ってきました。MP3というファイル形式は、コンピュータに載せられるという知識はあったので、この機械でレッスン終了後のアドバイスを二つ録音するということをひとまずやってみました。まだコンピュータに載せてありません。
 このMP3ファイルを村田君なりももこさんなりにお送りした場合、これをWAVファイルとかいう別の形式に変換する必要はあるのでしょうか。もし、MP3のままで使えるなら楽だがと思っています。

 アドバイスを録音するということは今後もやっていくつもりですので、それを掲載する場所を作っていただくようお願い致します。

 ホームページは村田君とももこさんのお二人が書き換えができるようにしておいていただくと、大枠(骨組み)をももこさんに作っていただいた後、村田君が書き換えや追加をやれると思いますので、よろしくお願いします。
 

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